sublime textの設定まとめ【2015年版】

settings-userのまとめ


{
	//改行した時に前の行の内容に合わせて、自動的にインデントさせるかどうか
	"auto_indent": true,

	// カラーを設定
	"color_scheme": "Packages/User/SublimeLinter/Seti_monokai (SL).tmTheme",

	// デフォルトのエンコーディングの文字コード
	"default_encoding": "UTF-8",

	//タブやスペースなどの不過視文字を表示
	"draw_white_space": "all",

	// 文字コードが不明なファイルのエンコーディングの文字コード
	"fallback_encoding": "UTF-8",

	// フォント(人気なのは”Ricty”、”Consolas”、”Panic Sans”)
	"font_face": "Ricty",

	//フォントサイズ
	"font_size": 10, 

	//現在の選択行をハイライト表示
	"highlight_line": true,

	//一時的に無効化したいパッケージをここに記載
	"ignored_packages":
	[
		"Vintage"
	],

	//文章を折り返した時に、インデントを揃えて表示するか行頭で表示するか
	"indent_subsequent_lines": true,

	//行間
	"line_padding_top": 5,

	//ガーターとテキストエリアの間の余白の幅
	"margin": 3,

	// エンコーディングの文字コードを右下のステータスバーに表示
	"show_encoding": true,

	//タブサイズ(デザイナやPythonユーザは4、Rubyユーザは2)
	"tab_size": 4,

	//テーマの設定
	"theme": "Centurion.sublime-theme",

	// タブをスペースに変換
	"translate_tabs_to_spaces": false,

	//自動改行
	"word_wrap": true
}

インストールしたパッケージ


[
		//テーマスキーマ
		"3024 Color Scheme",

		//画像や外部スクリプト、スタイルシートなどを呼び出す際の入力補助を行う。必須。
		"AutoFileName",

		//bootstrapのス二ペット。わりと便利。
		"Bootstrap 3 Snippets",

		//ブラケット(=かっこ)をハイライトするパッケージ
		"BracketHighlighter",

		//CSSプロパティー値の色指定部分をクリックすると、
		設定されている色を視覚的に見ることができる。いまではもう必須。
		"Color Highlighter",

		//Shift_JISやEUC-JPといった文字コードにも対応
		"ConvertToUTF8",

		//CSSのスニペット集 でも活躍の機会が意外とないかも
		"CSS Snippets",

		//定義先へコードジャンプ。意外と使わない。
		"CTags",

		//HTMLのマークアップをショートハンドの入力で行える神ツール
		"Emmet",

		//CSSの入力補助に特化したパッケージ。神ツール
		"Hayaku - tools for writing CSS faster",

		//HTML、CSS、JS(JavaScript)ファイルを自動整形してくれるプラグイン。
		圧縮されたCSSやJSの展開にも便利
		"HTML-CSS-JS Prettify",

		//HTML5のコード補完を補強するパッケージ
		"HTML5",

		//HTMLやCSS、JavaScriptを綺麗に整形してくれるパッケージ
		"HTMLBeautify",

		//sublime textの日本語化
		"Japanize",

		//SCSSやLESSなどのCSSプリプロセッサーで定義した変数を変換候補で
		表示してくれる。時短ツール。
		"List stylesheet variables",

		//googleのデベロッパーツールと連携させて実際の画面を見ながらコーディング。
		デュアルディスプレイでやったら神を味わえる。
		"LiveReload",
		"LiveStyle",

		//これらのパッケージを追加する為の必須ツール。一番最初にインストール。
		"Package Control",

		//SASS,SCSSのビルドツール。sublime textでコンパイル出来ちゃうので、必須ツール。
		"SASS Build",

		//SCSSのコードを補完してくれる
		"SCSS",
		"SCSS Snippets",

		//カラー設定。
		"Seti_UI",

		//サイドバーのコンテキストメニュー(=右クリックで出るメニュー)を拡張するパッケージ
		"SideBarEnhancements",

		//色んな言語のコードの自動補完を行う
		"SublimeCodeIntel",

		//リアルタイムに文法チェックなど、公文のエラーを表示してくれるパッケージ。
		これ単体だけではちゃんと起動しないので、それぞれの言語に合うものを追加でインストールします。
		"SublimeLinter",

		//cssのリアルタイム文法チェック
		"SublimeLinter-csslint",

		//htmlのリアルタイム文法チェック
		"SublimeLinter-html-tidy",

		//使わない。間違ってインストール
		"SublimeLinter-lua",

		//phpのリアルタイム文法チェック
		"SublimeLinter-phplint",

		//閉じタグを自動で入力してくれる
		"Tag",

		//テーマcenturion。かっこいい!
		"Theme - Centurion"
	]